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マスコットの「ピノ君」赤ブドウ種の代表的ブランド「ピノ・ヌワール」に因んで名づけられました。
ノギボタニカルの「レスベ:レスベラトロール」主要原料だからです

11月5日に茨城県大子町の観光果樹園「豊田りんご園」の試食でお客様12人が腸管出血性大腸菌(O157)による集団食中毒。
6才児と70代の女性が重症。切り分けてコップに入れたサンプルリンゴを食したようです。
観光農園では保健所に認可された食堂が無い限り飲食は止めるべきでしょうシェフなどが農園に直接行き、畑で野菜や果実を食べてみせるのが流行り。TV報道を観て真似するお客様が出てこないかと、公衆衛生に無関心な国民性を危惧していました。
O157は牛が保菌していることがほとんど。少量の菌でも便経由で人に感染します。
「0-157の集団感染が構造的に発生するアメリカに学ぶ」
https://botanicals.co.jp/library_view.php?library_num=567
世界の牡蠣生産が30年間も増えない理由 2023年11月11日

牡蠣産業はマニアックともいえる愛好者が世界中に多い割に、この30年間成長していません。
養殖海面の汚染による寄生虫やヘルペスの蔓延により各国の生産量が低下。
供給が細り、価格が高騰していることが最大原因と言われますが、ボディーブローのように効いているのが摂食者のアレルギー発症増加。
牡蠣1粒には3万個の微生物が取り付いているといわれ、その種もノロウィルス、A型肝炎、腸炎ビブリオ菌、赤潮のプランクトン毒など多様ですが一旦中毒すると、それからは食するごとに、頭痛、痙攣、発疹、嘔吐、下痢、呼吸困難などアナフィラキシーを含む原因不明のアレルギー症状が出るようになり、再度の摂食が困難といわれます。
事故発生により生牡蠣ばかりでなく、牡蠣加工食品まで摂食できなくなる人が漸増し、牡蠣愛好者は増えるどころか、漸減しているのではと懸念しています。
まずはアレルギー未発症者を大事にし、摂食者への原因病原感染を未然に防ぐことでしょう。
陸上で微生物の少ない海水を使用してカキ養殖を試みる業者もいるようですが、コストが高く。
販売価格が3~5倍にはなるようですから一般への普及には時間がかかるでしょう。
それ以上に困難なのは海面養殖は餌(エサ)が味を決めます。
海岸に迫る緑と荒海から湾内への強い水流.美味しい牡蠣は豊饒な海で清浄に育ちますから陸上養殖では美味しい牡蠣が期待出来ません。
「世界の生牡蠣市場を支配する日本のマガキ:30年間生産量が増えない世界の牡蠣養殖の何故?」
https://botanicals.co.jp/library_view.php?library_num=227
シャインマスカットは巨峰を超えるのか 2023年9月23日

近年のシャインマスカット騒ぎは、ブドウ産業のマーケッティング知識が疑がわれるような行政担当者までが先頭に立ち、旗を振るところがあり、大きな懸念を抱いています。
20年前の「神戸ワイン失敗騒動」を勉強したのでしょうか。
多くの兵庫県のブドウ栽培農家がブランド・ワイン製造を目論む神戸市の公社に買い取り保証付きで、ワイン用ブドウ栽培を強く薦められ、結局は販売不振で公社が破産。
大打撃を受けた事件です。
市が行政の一環として転作を推奨したことから責任を取り、20億円の損失補償支出や再転作の援助などに多くの支出をしましたが、シャインマスカットは市場の過熱を観て新規参入農家やブドウ栽培農家が一攫千金を夢見て乱入。
神戸市と異なり自己責任のケースが多いとはいえ、県によっては農政担当の組織が巨峰栽培農家にまで転作を薦めたようです。
開発者の農研機構 果樹研究所を信じているからでしょうが東南アジアでは10年以上前から、韓国や中国経由で日本発(ブドウ安芸津23号)と思われるブドウが出回っており、写真のマレーシアのケースでは「種なし、皮ごと食せるとのPOP」でキロが300円前後で売られています。写真右はタイランド シャインマスカットは糖度が20度以上で甘く、混血の主役が一世を風靡した高級ブドウ品種であるマスカット・オブ・アレキサンドリア。
その香りが美味を誘いますが、栄養機能成分ではシャインマスカットが巨峰に勝ることは無いでしょう。
東南アジアでもポリフェノール類豊富な黒ブドウのほうが高価です。
栽培が巨峰より易しく収穫量に勝るということが魅力なのかもしれませんが小売りでキロ2,000円から5,000円の価値があるのでしょうか。
関係者は、熱しやすく冷めやすい国民性を冷静に考えるべきと思います。
イタリアンB級グルメのトップ3に入るオクラ花料理 2023年8月23日

(写真上左)神奈川県の農家が栽培するオクラの花 この量で税込み81円
(写真上中)オクラの花が主役の自家製魚介の寄せ鍋花料理はイタリアやフランスではB級グルメ(Cucine povera)だが富裕層にも愛されている.
(写真上右)カインチュア(ベトナムの酸味スープ)で供されるズッキーニの花 旧宗主国フランスの影響で愛好家が多い,JAの直売所で食用花収穫目的に栽培されたオクラの花を発見。一束7本が、わずか81円。
早速、煮干し、昆布出汁のトマトスープで1分煮。
花食はポリフェノール摂取が極端に少ない日本人に特にお薦めですが食用菊類を除くと人気なのはバイオレット、バラ、キンセンカなど。
味覚ではなく、華やかな彩りを求める演出用。
「健康寿命を延ばす若返り」のために夏のシーズン中は、超安いオクラの花食がお薦め。
オクラ栽培が少ない花食先進国の欧州ではスカッシュ(Squash)と総称してズッキーニやかぼちゃの花の天ぷら様揚げ物や、酸味スープが好まれていますが、姿も食味もオクラと同類と言えるほど極似。

ズッキーニの花と天ぷら チーズ巻きで揚げることも多いBy Mrs Zia Iolanda、Italy
ところが、不思議なことにズッキーニやかぼちゃ、ナスはウリ(瓜)科ですがオクラは瓜類とは縁が薄い葵(あおい)、槿(むくげ)、ハイビスカスなどと親戚のアオイ科細かな分類を好む学者もアオイ科の分類では訂正に次ぐ訂正。
学者泣かせですが、トロロアオイ属のオクラは似て非なるとは言えないのかもしれません。
希少な花咲ガニの稚蟹は海に返しましょう 2023年7月3日
スーパーで売られる花咲稚ガニ(生)
31㎝皿の花咲稚ガニ(ボイル)
41㎝皿に盛られた成熟近似種のリゾット
北海道の宝と呼べる根室沖特産の花咲ガニの稚蟹(写真左)が500円/1杯で首都圏に流通。
希少な花咲ガニは最近30年間で漁獲高が5分の1となり計100トン未満/年。
漁業者の売り上げも約5,000万円/年足らず。
篭漁ですから、その気になれば小サイズ(写真真中)を海へ返すのは容易なはず。
稚蟹の計画放流も始まっているようですが、禁漁期や漁獲の雌雄バランスは設けられていても、サイズ制限は聞こえてきません。
雄雌に関わらず一杯が300㌘くらいに成長すれば消費者価格は3,000円/杯にはなります。
1㌔サイズ前後(写真右端)ともなれば、脚の蟹肉を十分に食せますから1万円/杯以上。
タラバガニ、毛ガニなどに較べれば身詰まりが小さく、根室市場では約3,300円/㌔と安い蟹ですが、容姿と赤発色の美しさにより(祝席などでは)抜群の料理映えが期待できます。
特有の濃厚な香りが強く、和洋中のリゾットやスープにすれば、激うま(写真右端)。
先般のオオベニズワイ同様に、道の宝物ですが、想定浜値100円/杯では漁獲総量が少ない希少蟹だけに、あまりにもったいない。
温暖化により北海道の水産業には「限りない伸びしろ」が見込まれますが千載一遇のチャンスを生かすも殺すも道民次第。
官民による枯渇資源保護の「大計画:グランド・デザイン」が最重要でしょう。
マアジの稚魚マメアジ(豆鯵)2023年7月3日

数か月前から天然マアジと*思われるマメアジが湘南に出回り「から揚げにどうぞ」と安く売られています。
稚魚、幼魚の保護は漁業先進国の務め。
幼魚を海に戻さず大量捕獲を続ければ資源枯渇につながるからです。
労働環境が厳しい漁師は世界的に敬遠され、後継者難ですが、日本では漁獲量が安定的に増えれば後継希望者が増えるともいわれています。
近年は資源枯渇防止を錦の御旗に養殖魚業者が急増していますが、このトレンドには致命的な欠陥があります。
発がん性、催奇性が疑われる抗菌剤類を使用せねばならないからです。
養育密度により多少はありますが、使用量はいずれも未公開良心的な漁協では一週間に2度以上食べないでと常食に警告していますが天然漁獲量を増やす工夫が先だと考えるほうが自然でしょう。
マグロ、サメなど大型天然魚やキンメダイ、ヒラメなど底魚にもPCB、ダイオキシン、水銀などの危険性がありましたが、産業汚染物処理、排除が進歩するとともに、近年は漁場を選べば、汚染状態は改善しているといわれます。
鯵、鯖、カワハギ、ハタ類まで、人気食用魚のほとんどを養殖魚に置き換えるトレンドには歯止めをかけたいものです。
*湘南に近い沼津市はマアジ養殖が300トン/年はありますが写真は養殖アジ生産が少ない三重県産。
利用価値無い超小型オオベニズワイガニ 2023年6月10日
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「北海道日高で大漁騒ぎのオオベニズワイは甲幅約6㎝と超小型の幼体(写真下)。利用価値は少なく一杯100円位。
この幼生蟹は海へ返せば数年で約17000円/杯以上となる超高級種。網を損傷する蟹を厄介者扱いをする漁業者も少なくありませんが地球規模の異常気候.日高で獲れる蟹は境港のオピリオ種より足が肉厚の最高級種バルダイ(添付写真上段右)
蟹による損傷漁網は国か漁協が補償し、少なくとも価格が安いメスだけでも海に返せば、価値ある資源が増えるでしょう。
日本の沿岸漁業は資源が減少一途です。
一昨日6月12日にこのバルダイ蟹の幼体が一杯200円で神奈川県のスーパーに出現(写真下)。
新漁場が期待される高級蟹バルダイ大量発生の意味を理解してほしいものです。
温暖化で世界の産業地図が塗り替わりつつあり北海道農漁業はさらなる大飛躍のチャンス。資源中の宝を見分ける知恵者の出現が待たれます」
(本文とはやや異なります)
ズワイガニ Chionoecetes opilio オオズワイガニ Chionoecetes bairdiベニズワイガニ Chionoecetes japonicus
超安価なコノシロ 6月11日
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旬のコノシロ(こはだ)新子(しんこ)は首都圏で最高級の寿司種。
ところが100㌘/匹を超える大型は朝獲れ、でも10匹で約3~400円小骨が硬い大型は三枚おろしを酢で締めて、江戸前、海苔巻き、ちらし寿司にすれば、超美味。
薬剤汚染された養殖魚に較べ天然魚は大事にしたい貴重な健康資源。
仏オープン女子テニス失格騒動 6月8日
仏オープン・テニス女子ダブルスで日本人選手が危険行為で失格。
賛否で大騒ぎだが 伝統ある倶楽部、カレッジで教えられるのは転がり込んできた球、デッドとなった球のラケットによる返球は厳禁。
返球相手にワンバウンドさせるハンド・トスは初歩的マナープロテニスではラケット返球が日常的とは驚いた。
徳川家康のNHKドラマ 4月27日
大河ドラマの家康。弱虫、泣き虫が強調され、馬鹿扱い侍とは縁遠い若い俳優が演じて情けなさを強調。
実在人物だから子孫、縁者が数多。
愉快であるはずがない、失礼の極み古文書は誇張、捏造が多いことも否めない。
世間知らずがそれで書いた荒れた脚本とはいえ放映はNHK。
不払いが増えるわけでしょう。
Chat-GPT創業者が来日 4月10日
驚くべきスピードで善悪双方向に進化するAI欧米が一旦立ち止まっての熟考を提案 AIのバリエーションであるChatGPT創案者が行き詰まり打破に来日.日本は先端科学技術後進国?
AIが助長する賃金格差急拡大時に安易な提携や協調はNG。
最優先すべきは少数者による寡占化が進む富の再分配政策
今年は旬の筍(タケノコ)が安い 4月9日

首都圏に九州産孟宗竹の筍が出回り、今年は超安い。
最大生産地の九州は適度な雨と太陽に恵まれて豊作最も美味しい25㎝くらいのあんこ型が400円以下.
食べなければ後悔します手に入るならば近地生産の朝掘りがベストですが、スーパーでも入荷日にすぐ調理すれば筍飯、水煮で旬の香りを堪能できます。
2023年度 これまでの「ピノつぶやき」
富裕税復活 2023年1月4日
防衛予算倍増は増税という前に硬直化している各省歳出の大幅削減とAIなど産業革命事業に携わる1千万人富裕層への富裕税復活を含む大増税が順序政権が財務省に主導される経済政策ではダメ。
富裕化のプロセスには1億の低中所得層が存在します棄権せず庶民の痛みが解る政治家を選びましょう
鋳型教育は時代錯誤 1月15日
大阪S高校の髪型学則の賛否が伯仲いやなら入学すべきでないが宗教法人の私立とはいえ認可校は公的存在世はAIが予想を上回る進化平均的高品質の国民は軍隊以外に居場所が狭まること必至認可校は立派な社会人養成と同時に頭抜けた才能を見つけ、伸ばす教育が責務時代錯誤の鋳型教育ではなし得ない。
まだらの卵 1月18日
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旬の真鱈卵が超安い写真は500円/1㎏味はタラコ(助惣鱈)より淡白だが代替となる。
煮つけが一般的だが、ショウガ、昆布入り水で加熱後ほぐし納豆とバター、お酒、醤油、だし汁の和風スパゲッティーも美味しい仕上がりに唐辛子、紫蘇大葉、海苔がマッチします特に大型は寄生虫排除に加熱調理がお薦め
アカカマス 1月25日
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本カマスとも呼ばれるアカカマス寒冷地以外の日本中で産し、量では熊本首都圏では地産地消で漁獲されている相模湾沿岸の特産旬は夏から秋ですが、真冬にも朝どれが売られます激安の小物に較べ200㌘前後ともなると3,000円/㌔以上の高級魚獲りたてのみで味わえる刺身か塩焼きと半日干しが超美味
ジャンボ機は「以後無し」2月4日
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軍機転用で大成功したジャンボが総生産1574機で「以後無し」
日本は総生産量の10%も購入した世界一の優良客締めを日本語で表したのでしょう。
ただし快適だったのはJALが気配りする高級官僚、政治家、実業界の大物などファースト客だけ1970年当時のYクラスはすし詰め状態の狭い座席で期待外れでした。
LGBTQは誤解されやすい言葉 2月5日
LGBTQとひとくくりにするから誤解される進化した遺伝子解析によって人類にも生物学的に性判別困難な遺伝子突然変異事例の存在が明らかに。
国民が享受する権利は、この事例を含めて全て平等。
差別扱するのはとんでもない大間違い。
首相をはじめ政治家には生物学音痴が多すぎる。
リモート強盗殺人 2月9日
世界各国で多発しているリモート強殺犯罪は通信革命時代の産物仏最大のコンテナ港ルアーブルで頻発するコカイン密輸入は摘発不能状態らしい。
積出港を含めて多数の検疫官が犯罪組織に詳細な家族情報を把握され、死か加担かで脅される。
根は時代遅れの富の再分配.
根を絶たねば組織が肥大化するだけだろう
オニテナガエビ養殖 2月15日

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バナメイやタイガーより美味しくて安いとタイ、ベトナムなどのアジアで大人気のオニテナガエビを日本でトライしているのは高コストになる本州の室内養殖業者ばかり。
12センチ前後で一匹500円では超高すぎ養殖クルマエビより3割は安い100円以下の養殖を奄美以南の亜熱帯で成功させてほしい。
補助金だけでは解決しない出生減 2023年3月1日
止まらぬ出生減に政権党がチャンスとばかり、原資で大もめしながら出産、育児に大金をばらまく姑息な対症療法。
慢心し、浮ついた長期政権が、昭和の先輩が築いた国富を平成30年間の浪費で債務超過。経済再生には半世紀以上がかかるだろうが少子化対策は「誰もが住みたくなる日本創り」を答えとしよう。
経済政策には恒久的弱者救済を 3月12日
全国的に見せかけるインフレ打破ベア企業名公表。
受益者は総人口の3割もないでしょう。
困窮する国民を一時金でごまかしてもその場しのぎ。
AI進化で勝ち組企業従業員数も先行き減少予想。
賃金が労働対価ならば能力格差は賃金格差に繋がります。
恒久的弱者救済の新資本主義政策導入が待たれます。
マイワシが超大量発生 3月13日
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水温上昇故かマイワシが日本海中部沿岸部、太平洋中部沿岸部で、いまだに大量発生。
獲れたて青魚は刺身が一番ですが、丸身の塩焼き、プロバンス風、中華風焼き物も超美味。
三枚おろしにニンニク、唐辛子を加え、サラダオイルと白ワインかお酒少々パン粉たっぷりと身近なハーブと共に170度くらいで焼きます。
独特のDHAが豊富で高血圧に著効。

イワシのガーリック焼 イワシ3枚下ろし(サバ、サーモン、生タラなど) 良質なごま油かサラダ油 ニンニク 唐辛子 ハーブ 生パン粉(全てお好み量)
ニンニクはスライスかすりおろし、塩、コショウを適量 ハーブはお好みで生や乾燥したローズマリ―、タイム、コリアンダー、シャンツァイ、花山椒などなんでも同じくお好みで白ワイン、ドライシェリー。紹興酒などを少量.「とろけるタイプのチーズもお薦めオーブンの場合は170℃くらいの高温で約10分.仕上げは240℃で5分以内.アルミホイールの蓋をしてハーブ、パン粉が焦げ付かないように、フライパンの場合は中火で上蓋をしてください。マイワシは焼き過ぎないこと.
市販オリーブオイルは酸化している場合がほとんどですから超高級以外は避けた方が無難.
スター大谷選手の変身 3月23日WBC優勝
日本中が絆を深め元気百倍大活躍の大谷選手曰く、大変身は蛋白質投与の体力増強。
健康被害続出でMLBイチロー、ダルビッシュさんらやNFL選手も中止しましたが大谷さんには秘密の工夫あり。
彼ならではの独自食生活で毒性を拮抗させているようですから外食ばかりの方の真似は危険です
筋肉増強剤で死へ一直線 3月27日
60センチ超太腕自慢の志村勝洋さんアナボリックステロイド(AS)21年間の使用で3月に46才で死去昨年36才で死去したプロレス北村克哉さんも同因。
AS使用者が80%超といわれたMLBではエンジェルスのドラ1投手スカッグが麻薬系薬物を続け2019年27才で死亡 筋肉増強に安全な近道は無し。
アカハタモドキ 3月29日

アカハタと同属で高級魚なのは変わらないが、アカハタモドキは本家より2~3割安でお買い得モドキ名のおかげです30㎝超で新鮮ならば刺身が超美味なのは本家と変わらない本家の鍋物、煮つけはメバルに近い味だがモドキはマハタ類に近い。
特筆すべきアドバンテージはマハタ、キジハタ、クエより養殖物がごく少なくて健康的。
保津川の観光船事故 3月30日
観光地の渡し船、遊覧船、遊漁船の未熟な操船は日常的落水、荒海の横波、うねりの追い波。怖さを知る操縦者は少ない過日の江の島先端への渡し船救命具を要求したら未開封品を出してきた年配船長は着衣が無経験股間ストラップの重要性さえ知らぬのに驚いた安全より営業が優先されるのは途上国行政そのもの。
新コロナワクチン疑惑 3月31日
日本の新コロナ関連支出総計4.2兆円。
必要量の3倍以上のワクチン代が2.5兆億円(会計検査院)
オリンピック疑惑に続く独裁強行の不明朗支出ワクチン非生産国日仏はF社が操る米政府に盲従仏議会は責任者追及中。日本はいつもながら説明できる責任者が不在議会無視の少子化対策は選挙後にしたい。
マイワシが超大量発生(その2) 3月31日
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日本海中部沿岸部でマイワシの異常発生が続いているのでしょうか首都圏のスーパーでは生イワシの安値販売続行中飽きた方には「江戸前握りずし」がお薦め米を強く握らずに、すし酢をくぐらせた三枚おろしと大葉を乗せれば美味間違いなしいまだに養殖イワシは稀ですから、毎日食しても健康被害の心配は無用。
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